News

2019.09.19
[2019.9.12-13] 2019年度版元提案説明会を開催しました
2019.07.17
[2019.6.5]2019年度第1回JUSTICE運営委員会を開催しました
2019.07.16
[2019.7.12]「2019年度JUSTICE電子資料契約実務研修会 in 名古屋」を開催しました
2019.05.10
[2019.5.10]論文公表実態調査の結果を公開しました
2019.04.02
2018年度JUSTICE活動報告を掲載しました
2019.03.28
[2019.3.28]大学図書館コンソーシアム連合会費規程を改正しました
2019.03.19
[2019.3.19]JUSTICEのOA2020ロードマップを公開しました
2019.03.06
[2019.3.5]2018年度JUSTICE総会を開催しました
2016.08.16
[2016.8.9] Open Access 2020の関心表明に署名しました

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大学図書館コンソーシアム連合:JUSTICEについて

大学図書館コンソーシアム連合(Japan Alliance of University Library Consortia for E-Resources : JUSTICE)は、日本の大学における教育・研究活動に必須である電子ジャーナルをはじめとした学術情報を、安定的・継続的に確保して提供するための活動を推進しています。
JUSTICEは平成22年10月に国立情報学研究所(NII)と国公私立大学図書館協力委員会との間で『連携・協力の推進に関する協定書』が締結されたことを受けて、同協定書に掲げられた事項の一つである「バックファイルを含む電子ジャーナル等の確保と恒久的なアクセス保証体制の整備」を推進するための組織として、平成23年4月に発足しました。国立大学図書館協会コンソーシアム(JANULコンソーシアム)と公私立大学図書館コンソーシアム(PULC)という、二つのコンソーシアムが統合されて誕生したコンソーシアムです。

*JUSTICEリーフレット日本語版(2015年11月)
*JUSTICEリーフレット英語版(2014年1月)